
2025(令和7)年10月29日(水)、11月2日(日)に開催されたさる山さる子の算命学教室、略して「さる命学教室」実例研究講座1~44歳女性アイドルの運命を考察してみよう~の講評を書いてみようと思います。
受講された方も、そうでない方も、ご一読頂けると幸いです。
講座の概要
この講座は、YouTube企画「中庸外れシリーズ」第一弾から派生したもので、①算命学を用いた実際の「占い」の場面で、具体的に命式のどこを、どの順番で、どのように見ていくのか、占いの結果をどのように相手に伝えていくかについて、詳細に解説すること、さらに、②「現実的な占い」(運命改良法)をどのように組み立てていくのか、その思考法とその流れを詳細に解説することを目的としています。(講座制作者の意図)

そして、プロとして現場に立っている占い師の方(さる命学教室の受講生ではありませんよ。)から「算命学の占技は学んだのに、どうやって占えば良いのかイマイチ分からない。」という声を聞くことも多く、また、さる命学ソフトをご購入いただいた方から「ソフトの具体的な使い方をもっと詳しく教えて欲しい。」というご要望もいただいていたので、良い機会だから、さる命学教室の受講生向けではなく、誰でも参加できる公開講座にしようと思った訳です。
この講座は、次の三部構成となっていました。
1 手順パート
命式を読み解く手順、その際に考慮すべき事項を具体的に解説する。
2 実際の占いの場面パート
実際の占いの場面ではどういう会話がされているのか、及び、現実的な運命改良法について、具体的に解説する。
3 洞察力パート
命式ではなく、その人物をどの様に観ていくか、実例を元に具体的に解説する。
この中で、最も価値が高いのは「洞察力パート」ですが、これは、ある程度の素養がないと楽しめなかったと思います。最も汎用性があり、役に立つのは「手順パート」だったと思います。
スライド数は186枚、講義時間は約5時間でしたが、詳細な解説を入れた結果、休憩時間があまりなく、受講生の方も、お疲れになったのではないかと思います。
アンケート結果
1 今回の講座の満足度
とても満足:48.3%
満 足 :37.9%
普 通 : 6.9%
不 満 : 3.4%
とても不満: 3.4%
2 内容は分かり易かったか
分かり易かった:51.7%
どちらでもない:24.1%
難解だった :24.1%
3 この講座に参加しようと思った理由
- 実際にどのように占っていくのか、興味があったため。
- 具体的に運命の考察する手順や考え方を知りたかったから。
- 自分の鑑定のブラッシュアップの参考にするため。
- 実際の命式を用いての考察は、通常の講座ではめったにない事だと思ったから。
- 実際の手順の解説があると思ったので。
- 面白そうだったから。
- まりえ(44)さんに興味を持ったと同時に、今の自分を再度、見直す良い機会と思ったから。
- ソフトの活用の仕方が知りたかったため。
- 講座で学んだ事が、実際の鑑定でどのように使われるのか知りたかった。
- 進藤先生から、丁寧にお知らせ頂いたので。
- ブートキャンプを受講中であるが、今までの知識を実際どのように活用して占っていくのか知りたかったから。
- ソフトの使い方、占いの組み立て方、実際の現場では、どのようにして人の運命を考察しているかを学べる良い機会だと思ったから。
- 詳しく理論が学べそうだったから。
- 隊長がどのように組み立て・考察しているかに興味があったので。
- 興味がある内容だったため。
- 具体的に算命学を占いに使う時にどうしているか知りたかった。
- そらさんの誘い方が、上手かったので。
- 実例を元に、鑑定の手順が今迄の学びをどう連携するか気になった為。
- 実践的な知識を積みたいと思ったから。
- 命式を論理的に読み解きたいと思ったから
- 隊長の占技の組み立て方に興味があったから。
- 今までやったことのない形式の講座だったので。
- 隊長がどのように見ているのか知りたかったので。
- 実践でどのように使うかに興味があったから。
- ケーススタディ的な講義があればと考えていたので。
- 講座で学んでる知識を現実にどのように結びつけるか、占う相手に対してどうアプローチするのか気になっていたところだったのでタイムリーだと思ったから。
4 不満と答えた理由
- 投資効率が悪いというお話しだったが、プロを養成するには、費用のかからない事例検討会が必要かなと思った。事例研究会なのに、費用が高すぎると思った。(不満)
―――――― - 今までの占技の復習にはなったが、もっと占技中心の講義だと思っていた。(とても不満)
5 ご意見・ご感想(抜粋)
- 運命改良法の具体的なアドバイスが難しいと感じていました。例題が分かりやすかったので、もっとたくさん見たいと思いました。
―――――― - 後半部分についてですが、実際に相談者と対面する場面を、今まで具体的に想像したことがなかったので、対面時の心構えや技術を垣間見ることが出来て良かったなと思います。
―――――― - 自分がわかるところ、わからないところが明確になりました。
―――――― - 講義に関しては、予習をして臨みましたが、途中から隊長のスピードについていけなくなりました。初級・中級の復習がかなり入っているので、今回のテキストに沿ってもう一度考えながら復習していき、身近な人で同じようにやってみたいと思います。
―――――― - 「人物をよく観察する」ための隊長のテクニックは、鑑定に限らず、全ての人間関係に応用できます。
―――――― - 後半部分については、今の仕事と通じるなと思いました。隊長の質問の鋭さや内容は、さすがと思いながらも勉強になりました。
―――――― - 全体を通じて、中級過程を修了している方は、内容についていけると思いますが、隊長の講義が初めての方やさる山の講義自体が初めての方は、内容もスピードも難しいものだったのではないかと感じました。
―――――― - 命式と後天運の事前準備については、自分の鑑定準備の参考になる点が多く、ありがたかったです。洞察力については、どのようなことをヒアリングするかを厳選することに役立てようと思いました。
―――――― - 今回の志望理由が「命式を読み解けるようになりたかった」なのですが、講義を聞いていくうちに、そのことより、もっと洞察力を鍛えていきたいと思いました。講義のペースが早くて内容はあまり覚えていませんでしたが、説明を聞いていたその時、その時は納得していたような気がします。隊長の講義に慣れればもっと吸収できたかもしれません。
―――――― - 前半の、仮説作りのところの詳細な説明を期待していた面があったので、今回の講座は、私にはまだ早かったなというのが率直な感想です。
―――――― - メモを取るにも限りがあるので、復習しようと思っても抜け落ちているところがあるなと、残念に思っています。講義内で説明された仮説が、唯一のものではないというのは承知した上で、プロが作った仮説の一例を、自分のメモの精度に左右されずしっかりと復習したかったというのが正直な感想です。一方で、今回の講座は「プロ向け」と明示していますのでそれをわかって受講したのですから、まだ早かろうと今のタイミングでこの講座を受けたことに意味があるはずでそれが何かを考えるべきだなと思っています。
―――――― - 企画運営のお話、本人にお会いするまで、徹底してリサーチしている事など、隊長にとっての当たり前、事業する人なら当然の事、「準備の徹底」という部分に1番感銘を受けました。
―――――― - 何年ぶりかに隊長の講義を聞く事ができて、スピードについていくのは大変でしたが、楽しかったです。講義の後ちゃんと復習をして、理解を深める事の方が重要だと思うので、隊長のスピードはあまり重要ではない気がします(さる山中級課程修了者限定)。後半の洞察力パートは、難解でした。自分には全く無く、これから身につけていくしかないと感じましたが、凄く貴重な経験をさせて頂きました。
―――――― - ヒアリング項目の意図の説明があり、実用的だと思いました。人は無意識に嘘をつくので(自分に対しても)、そこを計算して投げる質問の仕方はぜひ使いたいと思います。
―――――― - ブートを受けていた当時は、ただただついていくのが大変だったのですが、今回は内容が理解できている分、苦ではなく面白かったです。それこそ、一語一句、聞き取れました。
―――――― - 新しいタイプの講座で、非常に興味がありました。説明自体は想像以上にわかりやすかったですが、ひさびさの隊長の講義、スピードについていくのは正直大変で、途中頭がパンパンになりました。休憩がちょうど良いタイミングで用意されていて、助かりました。後半の第三部、質問にそういう意図が含まれていたとは。考え尽くされた対談だったことがよくわかりました。テクニックではない、かなり大切なことを教えていただいた気がしています。今後の自分にどうにか活かしたいです。
―――――― - 中庸から外れた人シリーズ、今後も楽しみにしています。
―――――― - 実例に沿って、ソフトのどの部分を重点的に見ていくのかが、とても良くわかりました。また学んできた事の総復習にもなり、自分の中で忘れてしまっている事や曖昧な部分が浮き彫りになったので、しっかり確認したいと思います。
―――――― - 家族の問題や会社の承継問題など、現実の問題にどう対処していくかなどが、聞きたかった。ルッキズムの問題もいわれる今日、アイドルの事例は、どうなのかなと思った。
―――――― - まだ学習していない内容については、理解ができず難解に感じた。しかし全体的にはなるほど、思う点も多く勉強になった。
―――――― - いつも感じるのですが、今回は特に隊長の気合いが入った原稿と講義だったと思います。なんとかついていけましたが、初めて命式解説を聞く方には、講義のペースが速かったのではないかと思いました。
―――――― - 想像以上に難解であり、算命学の考え方を熟知しており、かつ、相当頭の回転が速くないと理解できない内容だったとも思いました。それでも、基本的な占いの組み立て方から、商売のコツ、人に対する洞察力に関することまで、盛り沢山の内容で満足しています。
―――――― - 背景には様々な事情があったと思われるが、初めの実例研究ならまずは多くの人に当てはまる中庸の人を取り上げてもよかったのではないかと思う。
―――――― - わからない部分も多かったですが、最終的にどういう所を目指したらいいのか、を見てみたく参加させていただきました。やっぱり遥か遠いなぁ、と思いました。また中庸から外れた人を取り上げる、という視点がとても面白いなと感じました。婉曲的質問については、もっと意識していかないといけないなと思いましたし、隊長の視点を垣間見れてよかったです。質問については、ヒントや答えが大体講義中にある、と思い返すのですが(自分が)とても残念だったなぁ、と思います。
―――――― - 占う上での心構えなど、実例で見られてよかったと思いました。読み方の解説を聞く機会などあまりないので、とても貴重な経験となりました。
―――――― - 理解は別として隊長の話すペースは速いと感じませんでした。ブート経験者は、とりあえずスライド見て話しに集中せよ(復習は後で)、の原則がわかっていると思います。そうでない人は、書きながら理解しようとして、どんどん遅れてしまったのかもしれません。さらに今は、懇切丁寧に教えてくれるところが多いので(それが良いかどうかは別として)、濃縮隊長スペシャルに慣れていない方はギャップについて来れなかった可能性もあると思いました。
―――――― - 今以上に、ソフトの活用ができるだろうと思った。
―――――― - 先に動画配信があったので、仮説とのすり合わせが出来て良かった。占い手順が分かり、とても良かった。全体を通して、最後の「洞察力」についての話が、一番、興味深く面白かった。
―――――― - ある意味では満載の内容ではあるが、もっと占技の深読み解説がほしかった。一般的に鑑定する場合の方法と、算命学的に考察する場合とでは、講義内容が違うと思う。個人的にはもっと算命学的な掘り下げや解説を期待していた。この講義は、ある意味では丸投げ講座とも感じた。
―――――― - これまで学んできたので内容的にはそこまで難しくはなく、復習にもなりました。事前にいろいろ調べているうちにこれはどこで学んだのだろう?と結構探すことが多くて…忘れていることも多くてもっと復習をしないといけないなと実感しました。
―――――― - 今回、久しぶりに隊長の講義を受けたのですが、一つ一つの事柄における背景、土台を説明されていてとても内容の濃い講義だったと思います。算命学を論理的に学ぶにはとても良いと感じました。
―――――― - 全体的に非常にスピードが速くて、ついていくのに結構大変でした。ちょっとでも油断をすると聞き逃してしまい、画面に出ていないことを話されて、書き留めたいと思ったことを書いていると先に進んでしまうので、もう少しペースが遅いといいのになと思いました。
―――――― - 休憩時間が5分と毎回少なかったので疲れました。隊長はもっとお疲れだったと思います。
―――――― - 内容はとても興味深く、時間があっという間でした。講義のスピード感は集中できて良かったのですが、メモを取るのに間に合わず、お話しも聞き取りたいし、メモも取りたいし、結局どちらも中途半端になってしまい少し悔しさが残りました。
―――――― - さる山さんは昔からホームページで見ていました。実例講座に限らず、また機会があれば学ばせて頂きたいです。
―――――― - 占技の組み立て方はとても分かりやすく、今回の講座を受けた事で、算命学の使い方がより鮮明になりました。
―――――― - 隊長が星組の講義で度々語ってくださった、「洞察力」についても知る事ができました。「観察して、相手をよく見るんだよ。」とは、常々言われていた事ですが、それがどういう事なのか、よく分かりました。
―――――― - 隊長の命式の読み方(占い/鑑定の全体の流れや、見るべきポイント)が分かり非常に勉強になりました。命式から推察しつつ、クライアントの自己認識や事実を確認して、どういう意図をもって伝えるか。算命学全体としてのスタンスも再確認できました。
―――――― - これまでやってきて自分なりの鑑定の流れはあったものの、明文化したことはなかったので、今回の講座を参考にしつつ改めて自分の型を作ってみたいと思いました。復習にもなり有り難い機会でした。次回開催があるか分からないとのことですが、さる命学の中では、誰でも参加できる数少ない講座だと思うので、次があれば周囲の人も誘いたいと思いました!
―――――― - 3コマ目の洞察力の講義もとても勉強になりました。自分の洞察力の甘さに心当たりもあるのでシンプルに落ち込みました。タイミングが合えばまた参加させていただきたいと思います。ただ、隊長の話は相変わらず早く、ついて行くのに大変でした。
―――――― - 算命学は花組まだ2回しか受講しておらず(ブートキャンプは初回の2日のみ)、最初の命式を見て仮説を立てるところは知識不足でついていけませんでしたが、自分の命式と似ているところがあったので、ところどころ興味を持って聞くことができました。また、後半の質問例や洞察力のところは、相手の本質や環境を分析・理解するために必要なものがつまっていて、隊長の思考・技術を一緒になぞっていくような説明だったので、とても勉強になりました。隊長もおっしゃってましたが、何回も聞いていたら型みたいなものができてくるのかなと感じました。最後に、事実をふまえた考察や解釈を淡々と、時には皮肉を交えた隊長の説明は私のツボです。
―――――― - 算命学の勉強を進める中で、ケーススタディ的な講義があればと考えていたので、今回の講座案内を受けて、すぐに受講しようと思いました。しかも中庸を外れたアイドルですから、私の生活で出会えることは殆どありません。かなり参考になりました。また占いのみならず、人を見る視点や質問のポイントが聞けたことは、今回の講義での大きな収穫となりました。
―――――― - 対談動画内で飾られていました「少年易老學難成」、あっという間に過ぎてしまう時間を大切に、算命学の勉強に励みなさいとのメッセージと受け止めて気持ちが引き締まりました。久しぶりに隊長の講座を受講すると、速さについていくのに精一杯でした。再受講があればと願うばかりです。
―――――― - 今回の実例研究講座は普段の講座と違って実際の人物の環境を元に考察したので、人を見るということ、本質と環境の一致を推察するために、何をどう聞くか質問の仕方、回答から行動と思考の分析、運命の傾向と対策、伝え方(怖がらせない、余計なことは言わない、など)占いの流れと考え方を一連で知ることができました。事前の対談動画を見て、まりえさんがどういう人物か自分なりの考えを持って講座を受けられたのも良かったです。まりえさんがあまり聞き手の意図を汲みすぎない方だったのも、ケーススタディとして良かったと思います。相手がうまく思考を言語化できなかったり、無意識の思考の中にも重要な素材があるので、聞き手の力量の重要性を感じました。
―――――― - 今回の講座は受講する側としても「実際どんなんなんだろう?」とちょっと未知な感じがありましたが、もし次回があれば、今回の講座で要領を得たのでより学びを吸収できると思います。次回も楽しみにしてます。
講師の感想
いただいた感想を見る限り、おおむね好評のようで安心しました。

今回の実例研究講座でも、また、通常の算命学ブートキャンプでも、私の講義スピードが速い、早口というご指摘を度々いただくのですが、これについては、ある意味わざとやっているので、いささか言い訳がましいですが、ここでその理由を書いておこうと思います。
講義スピードが遅くなると、あるいは、ゆっくりと話すと、時間を守れば、中身がスカスカになります。一方、中身を重視すれば、時間が長くなり、講義回数が増える・・・ということは、受講者の支払うコスト(受講料)が増加します。
つまり、受講料に見合う以上の「中身」を提供したいと思っているので、少しばかり?講義のスピードや口が速くなる訳です。なので、受講される方は頑張って付いて来てください。何回か聞いていれば、そのうち慣れます。
もっとも、今回はそらまめ社長から「どうしても、洞察力パートを入れて欲しい!!」というたっての要望があったため、直前になって、原稿が1万字以上(スライドが40ページ以上)増えたことも影響しています。
こんなことはもうできませんが、今回は実例研究講座の初回、しかも、次があるかどうか分からないということで、私も気合いが入った訳です。
原稿執筆者・講師としては、非常にお得な講座に仕上がった、受講された方はラッキーだなと思っています。
ということで、私の講義は、プロ養成講座、または、今回のようにプロ向け講座ということもあり、スピードは速い訳ですが、算命学を体系的に学ぶには、あるいは、高度に磨き上げるには、非常に効果的・効率的(経済的)なので、「本物の算命学」、陰陽説・五行説を学びたいという方は、是非、さる命学教室の門を敲いていただきたいと思います。
今回の実例研究講座は、今までさる命学教室の講義では扱ったことがない、極めて実践的な話がたくさん出てきたと思います。
特に、洞察力パートは、普段は講義の中でもほとんど語ることのない部分ですから、その価値が分かる方には、大変好評であった一方で、よく分からない、自分には使えないという感想も幾つかいただきました。
これについては、もちろん限度はあるでしょうが、講義のレベルを下げることなく、いかに分かり易く伝えるかを研究していきたいと思います。
いずれにしろ、今回の講座で学んだことを、皆さんなりに上手に使っていただければ、この講義を制作した者として、大変嬉しく思います。
おわりに
今回の講座、受講していただいた方は、ありがとうございました。
日程が合わず受講出来なかった方は、申し訳ありませんでした。
受講はしなかったけど興味を持っていただいた方は、次回はぜひ!!
実例研究講座は、準備にとても時間とお金がかかる割に、講義できる機会が少なく(今回は2回のみ)、運営側としては非常に投資効率が悪いので、あまり気が進まない面もあるのですが、今回の講座がおおむね好評(満足度86.2%、不満度6.8%)だったので、機会があれば、またやっても良いなと思いました。
それでは、また次回の講座でお会いしましょう。
(さる山隊長)
講座のお知らせ
算命学基礎理論ブートキャンプ
2026年2月28日,3月1日(土・日)
↑ガチで学びたい人向け↑
特別講座1 算命学の世界に触れてみよう
2026年2月21日(土)
↑算命学がどんなものか知りたい人向け↑




