算命学にまつわること

「理」ボーカルなしバージョン

昨日、ご紹介した、陰陽五行説を歌にした「理」(ことわり)ですが、9分半もの非常に長い曲となっています。 なぜかというと、最初に五行説について、それぞれひとつずつ歌詞があり、最後に陰陽説を入れ込んだため、全部で6つのパート … [続きを読む]

雲 才能が怖い

昨日、隊長の書いた陰陽五行の歌詞をアップしましたが、ここのところ隊長は、歌詞をいくつか書いたことで、頭がすっかりそのモードになってしまったようです。→他の歌詞 『以前から、作詞はできるんじゃないかと思っていたけど、やっぱ … [続きを読む]

戊辰 『干支の読み方』のページを作りました

算命学独自の読み方がある 算命学では、六十干支(戊辰戦争の『戊辰』や、庚申塚の『庚申』など)を読む際に、独特の読み方をします。 例えば、戊辰(ぼしん)であれば、「ぼどのたつ」と読みます。 何故、このような読み方をするかと … [続きを読む]