算命学にまつわること

雲 才能が怖い

昨日、隊長の書いた陰陽五行の歌詞をアップしましたが、ここのところ隊長は、歌詞をいくつか書いたことで、頭がすっかりそのモードになってしまったようです。→他の歌詞 『以前から、作詞はできるんじゃないかと思っていたけど、やっぱ … [続きを読む]

陰陽五行説 陰陽五行説を歌詞にしてみました

『理』  作詞 隊長 義は物事の道理正しい事を貫く勇気時に人を傷つけ時に人を助ける膠着した物事を前進させる大きな力人の歩みは儘ならぬもの何も懼れず誇りを胸に自分の道を歩んでいこう  智は学び取る力新たなものを生み出す力時 … [続きを読む]

戊辰 『干支の読み方』のページを作りました

算命学独自の読み方がある 算命学では、六十干支(戊辰戦争の『戊辰』や、庚申塚の『庚申』など)を読む際に、独特の読み方をします。 例えば、戊辰(ぼしん)であれば、「ぼどのたつ」と読みます。 何故、このような読み方をするかと … [続きを読む]

天冲殺 天冲殺で何が分かるの?

その昔、『天冲殺』という言葉がブームになった時代がありました。私は読んでいないでのすが(表紙は見たことある)、あの頃は『天冲殺とは恐いもの』という扱いで、私の友人も怖がっていたのを思い出します。  天冲殺とは 一般的に、 … [続きを読む]

孤独 次元上昇したからと言って・・・

前回、次元上昇についての記事(レベルが上がると、苦労しなくなる?)を書きましたが、次元上昇(レベルアップ)したからと言って、別に幸せになるわけではないということを書いておこうと思います。  よく、レベルアップすると、素晴 … [続きを読む]

次元上昇 レベルが上がると、苦労しなくなる?

問題は同次元で起きる 算命学では、問題は同次元で起きると言っています。なので、トラブルに遭いたくないのであれば、次元(レベル)を上げて、その対象と違う次元に行ってしまえば良いと勧めています。 例えば、サメがどんなに怖いか … [続きを読む]

陰陽 行動は同じでも、結果が大きく違う例

「占い師に良い悪いの観念があったら間違える」というような記事を書きましたが、先日、お教室の授業で使うイラストを描いていて、具体的に分かりやすい例だと思うので、それについて書いてみます。  融合の「合」・破壊の「散」 算命 … [続きを読む]

対冲 対冲を持っていて、貯金が出来難い方へ

算命学の陰占法の中に、位相法という読み取り技術があります。位相法とは、主に十二支の組み合わせ(形)を見るで、運命を把握しようとする陰占法の約束事で、物事の形を主に「合」と「散」に区分して、人間の運命を考察しています。 合 … [続きを読む]